こんばんはー
「整体疲れ」なムラタです
今日は事例「激しい内臓の痛み!」
・内臓が痛い!
アレルギーといいいますか自己免疫疾患といいますか、その様な方が来ました。
初めのうちは足の痛みだったのが一昨年ぐらいから「内臓が痛すぎて、物が食べれず入院する程にまで悪化した」ようです。
今年も入院するぐらい痛くなってきたので、ネットで整体院を探し来院いただきました。

モッツァレラチーズうまーー!
・痛すぎる場合は深くまで緩める
今回のお客さんであったり、ケガの直後で来る様な激痛の人は筋肉や神経の奥まで傷ついています。
なので、「痛みを短い回数で取りたい場合は、神経や筋肉の奥の方まで緩めないといけません。」
奥まで緩めるといっても力強く押すわけではないのですが、私の場合は原因の場所を緩めるので、とても痛いです。
「痛みや不調をどうしても何とかしたい!」と差し迫ってないとキツイかもしれませんね。
勿論、加減はしますし、「痛い整体が嫌な方・激痛で無い方・血流が良くなりすぎて揉み返しが酷くなりそうな方にはやっておりません」のでご安心下さい!
今回の方も、痛みを取ることはできましたが、殆どの人は痛みがなくなっても生活習慣で戻ると思うので何回か来た方がいいと思います!
・今日のまとめ 痛みが強い人ほど、痛い整体が必要な場合もあるのじゃ!急いで良くならなくてもいいなら痛くない整体で徐々にやるのもいいぞ!


