温めても効果は少ないのに冷えると結構負担になるという話

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こんばんはー

「猫が寒そうだな」と思うムラタです

今日は寒さについて!

・冷えるとダメージが

前回書いたように、温めても大きな健康効果は得られないのですが冷えると結構なダメージがあります。

経験があると思いますが、冷えすぎて体の芯まで冷えると大体、風邪を引くのです。

 

・菌というものは常にある

最近の傾向だと菌を気にしすぎている気がしますが、菌というものはどこにでもありますし常に体内に入ってきています。

免疫が高い状態であれば風邪を引いている人がいても風邪を貰いませんが、冷えてしまうと別に他人に移されなくても簡単に風邪を引いてしまいいます。

懐かしの富士山登山道

 

・冷やして温めよう

温めても健康効果が高いわけではありませんが、冷やすのは気をつけたほうがいいです。

健康状態(免疫力)が高い人であれば大丈夫ですが、「不調になりやすい人は筋肉(血管)が緊張し、捻じれ、千切れているので冷えていない状態でも免疫力が低い」と思います。

なので、体の芯まで冷える前に温めるといいと思いますね。

とはいえ、冷えを避けすぎて温め続けるのも耐性がなくなって危険なので「お風呂で、冷やしたり温めたりする」のもいいと思います!

たまにでいいので数秒冷やして温める位でいいと思いますよー!

 

・今日のマトメ 冷えるのはダメージを受けるが、冷えを恐れすぎて温めすぎるのもダメなのじゃ!風呂場で温めたり冷やしたりするのが良いぞ!

 

四日市の整体院・村田整体
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