ストレス(歪み)とはどういったものか

こんばんは!

四日市の整体院「村田整体」の村田です。

今日はストレス、緊張、歪みにについてです!

 

・某ハンバーガーショップでの話し

この間、夜時間があった時に某ハンバーガーショップに数年ぶりに行ったんですね。

そこまでお腹は空いていなかったのでハンバーガー1個を注文しようと思っていました。

「ハンバーガー1個お願いします!」という時に体がストレスを感じ、緊張し歪んだんです。

些細な事ですが、これが日常生活で感じるストレスなんですね。

 

・何故、ストレスを感じ歪んだか

今回の場合は「夜にハンバーガー1個だけ注文していいのか!?」という観念が私の中にあったから、緊張して歪んだんですね。

これだけならいいんですが「コンビニで何も買わずにトイレを借りていいのか」とか「近所の人と合ったら挨拶しなくてはいけない」とか「年上の人は敬わなければならない」とか人によってはストレスを感じてしまって緊張することが色々とあるわけです。

不調がひどい人ほど、この様な観念が多く生きているだけでストレスが強いので大変だと思います。

 

・感じればなんとかなる

この緊張なり、歪みを感じることが出来れば避けたりとか事前に緊張しないようにすることで多少なりとも対処できます。

しかし感じることが出来ないと知らないうちにストレスが貯まってしまい、なぜか分からないけどイライラしたりとか不調になったりとかしてしまいますね。

蜘蛛が苦手な人が蜘蛛を見て緊張したり歪んだりするのは分かると思うのですが、小さい歪みだと感じにくいので気がつくのは大変です。

「バイトしている側からしたら少ない方が楽じゃね?」という風に考え方を変えることでも楽になれると思います。

ストレスが強い生活習慣の人は、何がストレスになっているかを感じて避けたり分析していくと楽になれると思います!何が歪むのかの例として私や私の知人、お客さんが歪む事例を今後とも紹介していきますね

ハンバーガーショップで歪まないようになっているか「ディナータイムにポテト1個」をやってきます!