こんばんは
「19才ぐらいが一番小顔だった」ムラタです
今日は顔!
・先生…小顔にもできますか?
ご存知だとは思いますが年齢を重ねると体だけでなく顔も若い頃とは違ってくるわけです。
私も19才ぐらいの青春(?)まっただ中の時が一番小顔だったわけですがあれから11年の年月が経ち30才にもなると顔が全然違ってきていますね。
そして今日、質問いただいたお客さん以外にも多くの女性のお客さんは「先生、小顔に出来ませんか?」と思っているかもしれません。
もちろん出来ますよ!
・前の整体で習ったが
前やっていた整体では小顔にするのも幾つも学びましたし、結構効果もありました。
でも今やっているオリジナル(?)の整体ではやったことない…と、書こうと思ったらありましたね。
目が重くてツライ…というお客さんに目の調整をした時に顔がかなりスッキリしていましたし、元からスマートなウエストもかなりほっそり!
「本格的にやったらすごい事になるのでは、ガハハ」とお客さんと話していたのを思い出しました(笑)
ハッシュドビーフ!こくがある味でした
・整体の効果が高いほど効くよねー
「痛みを取る」でも「小顔等の美容」でも、結局のところいつも言っている「筋肉か神経か内蔵」を整体するしかないのであります。
特にむくみは筋肉を柔らかくして筋肉のポンプ作用を戻してあげたり、心臓や腎臓を調整して水を体外に排出する必要があるんですね。
ということは、痛みを簡単に取れるぐらい筋肉を深くまで緩めれる方が「より小顔になれる」という事ですし、内蔵を痛みが取れるぐらい深くまで調整できる方が小顔になれるということです。
・痛みを取ることしか興味が沸かない人もいるが
整体をやっている人で、痛みを取る事にしか興味が出ない人がいます。
結構います。
特に男性の先生だとそうかもしれませんね。
まぁそれはそれでいいのですが、私は美容系も結構興味あります!
というか、痛みを取るのも小顔もウエスト絞ったりするもの「お客さんが満足する」ということでは同じだと考えておりますので、痛みを取るのも美容もやる気マンマンです。
今から自分を実験台にして小顔マスターも目指そうとも思っていますので、お気軽に「先生、小顔も!」と言ってくださいー
・今日のマトメ 合言葉は「先生、小顔も!」奥さま、別料金はかかりませんよー


