不妊や生理痛には何故なるの?

こんばんは!

四日市の整体院「村田整体」の村田です。

今回は不妊や生理痛は何故なるのか?といった内容です!

 

・不妊も生理痛も生殖器が硬い

不妊に悩んでいる方も生理痛に悩んでいる方も子宮や卵巣といった生殖器系が硬いのが原因です。

不妊の場合は生殖器系が硬いことで生殖機能が低下し、受精をする事が出来なかったりしますね。

生理痛の場合は痛みがでているので傷かついて炎症しています。

痛みが出て傷がついているということは硬い状態になってから更に負担がかかっているということです。

 

・生理痛=不妊や生殖器系の不調になりやすい

生理痛があるということは生殖器系に負担がかかり傷がついているということなので不妊や他の生殖器系の不調になりやすいです。

生理痛が長引いたり痛みが強くなればなるほど体に備わっている「自己回復力」よりも「生殖器への負担」が大きいという事になります。

 

・生殖器への負担は性のストレスから来る

男性も女性も生殖器のストレスは性のストレスから来ます。

特に異性から受ける影響は大きいですね。

何故異性から生殖器へダメージがいくかを説明します。

説明

あなたが苦手な食べ物が目の前にあったとします

苦手な食べ物なので食べると食べ物に関係のある胃腸が緊張しダメージを受けます

実際には食べなくても臭いがしてきたり触れたりしたり目で見たり、思い出しただけでもあなたの胃腸は緊張しダメージを受けます

異性に関しても同じで、異性に対して苦手であったりトラウマがあったり自分が魅力的ではないと思っていたりしてストレスを抱えていると異性と関係のある生殖器が緊張しダメージを受けます

これも食べ物と同じで実際に触れなくても目で見たり思い出しただけで生殖器は緊張しダメージを受けます

 

・生殖器の不調は過去の異性関係やパートナーとの関係性で決まる

説明で書いたように、男性も女性も異性に関する事で生殖器は緊張しダメージを受けます。

なので生殖器の不調は過去の異性関係やパートナーとの関係性で決まってくるでしょう。

幼い頃から生理痛に悩んでいる方は過去に異性から受けた言動によって、生殖器が緊張してしまっているでしょうし不妊でお悩みの方は過去の異性から受けた行為や現在のパートナーとの関係性があまり良くないことが原因です。

 

・根本的に解決するのは難しい!

生殖器の問題を根本的に解決するのは難しいです。

自分でやるなら過去に受けたマイナスなものを全部変えてくれるような素晴らしい異性と出会うか、お互いに理解しあって理想のパートナーになっていくかでしょうか…

整体でやるなら生殖器に関係のある箇所を深くまで緩めることが出来れば、異性を思い出した時に緊張することが減っていきますね。

深くまで緩める事が出来ればできるほど、異性とかかわりあったり過去の嫌な出来事を思い出しても気分の落ち込みも少なくなっていきますので快適に過ごせるようになっていきます!