こんばんはー
「子どもについて書く」ムラタです
今日は覚えるについて!
・勉強が苦手で
私も苦手でしたけど勉強が苦手な子どもは多いです。
他の記事でも書いていますが、これは体が嫌いという事です。
・勉強は体が覚えるともいえる
勉強であったり、習い事で何かを覚えるという事は脳で覚えると思っているかもしれませんがそうではありません。
この記事で説明したように「脳と体」は「二つで一つ」です。
なので、「何かを覚えたい場合は脳だけでなく体も変化させる必要がある」という事ですね。
苦手だと中々覚えれないのは、苦手なものは体が緊張して変化を受け付けないので、やってもやっても中々入っていきません。
逆に得意なことは体が緩むので体も素直に変化し、脳と体で覚える事が出来ます。

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・覚えたければ体の拒絶反応を無くすか…
覚えたいけど覚えれない場合は、「体の拒絶反応(緊張)をなくしていく」か、「感覚を鈍くさせて拒絶反応(体の緊張)を無視(思考停止)してやる」方法でも可能です。
しかし後者の場合は、徐々に感覚は失われてしまいますし、体の緊張を無視してやっているので緊張が積み重なり不健康になっていくでしょう。
その他にも体の反応を無視するということは「頭と体が乖離していくので、精神的にも安定しない、自分をコントロールできないような精神状態になっていく」と思いますね。
何事も体の苦手意識をなくしてから取り組むとより効率よく、よりストレスなく、より健康的になっていくと思うますよ!
また、「心と体の関係性カテゴリー」で書こう思いますー!
・今日のまとめ! 覚えれないという事は体が緊張しているのじゃ!呼吸をしながらやるってみると少しずつ楽になっていくと思うぞ!


