スポーツで体を痛めるということは、使えていないということ

体の使い方

こんばんはー

「体の使い方を研究している」ムラタです

今日は体の使い方!

 

・手首や肘が痛い…!

スポーツや武道をしている人で体を痛めない人は殆どいないと思います。

なぜ体を痛めるのかというと「使いすぎで傷ついている」というよりは「使えていない」ということが多いと思います。

 

・使えていってなんやねん!

使えていないって、まぁ使っているわけですが使えていないんですね。

痛めている箇所は、神経が通っていないといいいますか、自分の思い通りに動かせていないといいますか、体の繋がりを無視して使っているともいえると思います。

この使えていないという感覚は、その箇所を丁寧に動かしていく訓練を重ねていけばわかるようになると思いますね。

料理は美味しかったです!

 

・利き手じゃない方を使っているような感じ

使えていない感じは、「利き手じゃない方の手を使っているような感じ」です。

動かしづらくて、人によっては頭がキー!となるのを感じれるかもしれません。

痛みが出ている箇所は、使い方が下手、連携が取れていないので、この様な感じがあると思います。

それを感じ取って「利き腕じゃない方の手を、利き手と同じように使えるようにしていく感じ」で使っていけば、使い方が上手くなるので再び痛みが出ることは少なくなると思いますね。

スポーツや武道をして痛めている人は、使い方を見直してみるとケガが減るだけでなく上達もすると思いますよ。

整体を受けることでも一気に身体の使い方が上手くなるので、ぜひ体験していただけらとおもいますー!

・今日のマトメ 整体とは他人に体の使い方を教えてもらうものなのじゃ!スポーツをしている人は一気に上達する可能性が高い…が、下手なところに行くと逆に下手になるぞ!

 

四日市の整体院・村田整体
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