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整体で成績が上がる理由

整体で成績が上がる理由


整体で成績が上がる理由とは

私がしている整体では何を整えるのかというと筋肉、骨、内臓、神経を整えることが出来ます。
このページでは何故整体で筋肉、骨、内臓、神経を整えるとスポーツや武道の成績があがるのか?
といった事を説明していきます。


筋肉を整える意味

筋肉を緩めると何故よいのかというと血流が良くなり酸素が十分に行き渡るので疲れにくくなります。
緩めるだけでなく柔軟性や張りを出すことが出来るので足や肩、腕が軽くなり動かしやすくもなります。

また、意外かもしれませんが筋肉を緩めると筋肉痛も良くなります。
ケガの殆どは筋肉が原因のものなのでが柔らければ練習中にケガをすることもなくなります。

骨を整える意味

骨がずれていると体のバランスがおかしくなります。
体幹トレーニングでバランス感覚を鍛えたりするのが流行っていますが、骨がずれていると体幹どころではありません。

バランス感覚が欲しいと思って無理にトレーニングするとバランスが崩れてた骨格に沿って筋肉がついていきます。
そうなると体のバランスは更に崩れるので体の感覚がおかしくなってきます。
それに加えて不必要な筋肉で体を固めてしまうので柔軟性を欠き、動きづらくなってしまいます。

体幹トレーニングで筋肉をつけなくても骨が正しい位置にあれば押されても耐えることが出来ます。
ちょっと押されただけで崩れたり片足立ちができない人は筋肉云々の問題というよりは体が崩れているのが原因です。

内臓を整える意味

スポーツ選手は体の外側ばかりに意識がいってしまい、トレーニングや練習をしますが体は食べた食物と内臓の状態で作られているので内臓を軽視できません
内臓は血流を造ったり心臓で血液を循環させたり肺で酸素を取り込んだりと体を使うにはとても重要となっています。

血液の関係上、腎臓や肝臓が疲れていると疲労が溜まる一方になってしまいます。
胃や腸も使いすぎで疲れていると食べたものを消化、吸収できずに栄養不足になりますし、膵臓は食べた炭水化物や糖分をエネルギーに変えるのでスタミナが必要な選手は膵臓はかなり重要です。

全ての内臓不調にいえることは内臓不調は緩めることで良くなります。
内臓が緩まるとその内臓に十分な血液が行き渡ります。
血液には内臓に必要な栄養素が入っていますので正常に働いてくれるの訳です。

逆に使いすぎやストレス等で内臓が疲れて、緊張してしまうと血流が悪くなります。
そうすると血流が悪くなり栄養切れで働かなくなっしまいます。
胃腸炎等内臓の炎症は固まりすぎて血液がいかなくなってしまった状態が続くと発生します。

基本的に内臓は振動を送ることによって緩み活性化します。
どれぐらい活性化するかとういと肺は深呼吸できない位のヘビースモーカーの人がそのばで深呼吸できるようになったり、喘息の人が良くなったりしました。
心臓を調整すると心不全や不整脈等で激しい運動をするときつくなる人がいますが普通に運動をできるようになります。


神経を整える意味

人は脳からの神経で体を動かしています。
この神経が頭蓋骨や頚椎、あるいは背骨のズレで圧迫をされてしまうと脳からの指令が上手く伝わりません。
特に頚椎は脳からの信号が集まる場所なのでここが圧迫されてしまうと全身に影響します。

うつ病や自律神経失調症の方はここの圧迫が酷い人が殆どです。
頚椎で神経が圧迫されると視界が狭く、暗くなったり体のバランス感覚さえも崩れてしまうのです。

また、自律神経で動いている内臓も正しく働かなくなります。
頚椎や頭蓋骨の神経圧迫を解消するとバランス感覚が物凄くよくなり競技中にぶつかってもぶれたりしなくなりますのでスポーツ選手には好評です。


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